INTERVIEW

PLANNING/MARKETING

藤木 拓馬

2019年度 新卒入社

D2C事業 マネジャー

入社前から歴代最高額の売上を出し、1年以上のインターンを経て2019年に新卒入社。同年の12月に新人賞を獲得しリーダーへ昇格後、自ら手を挙げて新事業立ち上げに挑戦。2021年1月マネジャーに就任し、現在は事業拡大に向け尽力中。

手を挙げた人に仕事を任せる。可能性を追求し、挑戦させてくれる環境があります。

「機会が人を育てるという考えが根付いており、手を挙げた人に仕事を任せていきます」学生時代、若いうちに起業することを目指していた私は、バレットのそんな社風にワクワクし入社を決めます。インターン生でも関係なく裁量を与えてくれたので、取り組みたい案件は片っ端から手を挙げていました。選り好みせず結果にコミットし続けたことで、リーダーになるための道筋も自ら切り択いていけた感覚があります。成果を出しキャリアを切り拓くために、物怖じせずに自分から掴みにいくことは大切だと思いますし、自分が経験し体現できたことで大きな自信になったので、次世代のために手を挙げやすい環境を継承していきたいです。

最短で結果を出す秘訣は「真似すること」短いスパンで結果を出していくヒントは周りに。

ライターのミッションは、商品の魅力を効果的に伝えて購買につなげることです。最短で成果を出す秘訣は、実績を出している先輩や記事の分析をしてとことん真似ることでした。どういう広告を展開したらうまくいくか、その理由を追究して再現性を高められるように最適化していくことが重要です。挑戦に対する恐怖心より利益を出せる快感の方が大きかったので、自分から貪欲に仕事を取りにいき、とにかく多くの記事を書いて実績を出していきました。大きな成果を出すことで信頼を獲得でき、さらに大きなプロジェクトに手を挙げる事ができます。現在は新規事業の立ち上げに手を挙げ、マネジャーとして商品のディレクションやチームのマネジメントに尽力しています。

越えたいと思う存在が何人もいるバレット。いくつもある高い壁を乗り越えて夢を実現させたいです。

想像以上のスピードで成長させてもらえた実感があるものの、目指している役員と並ぶにはまだまだ未熟なところがあります。優秀な人にはそれ相応の理由があるので、その人の考え方や行動を観察して自分に取り入れ続け勝ちパターンをつくっていきたいと思っています。マネジャーになり、会社全体で利益を出すにはどうしたらいいか、メンバーが結果を出すにはどうしたらいいかと考え方や範囲が広がりました。以前は個人の結果を出すことに力を注いできましたが、メンバーの成長や功績が自分の成長につながっているためメンバー育成に注力しています。今後はチーム全体のモチベーションをあげるためにコミュニケーションに力を入れていきつつ、チーム一丸となって事業の子会社化を目指しています。

ENTRY

仕事をする理由について皆さんそれぞれあると思いますが、お金では変えられない経験と成長できる要素がバレットにはあります。皆さんの目標を実現できる場所が、バレットだったら嬉しいです!

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